平塚駅直結!毎日20時まで、土日祝日も営業していて通いやすさ抜群の鍼灸整骨院です!

電話
WEB予約
お問い合わせ
院長紹介
こんな症状でお悩みの方へ

梨状筋症候群

梨状筋症候群でお困りの方

症状別タイトル
・お尻のあたりに痛みがある
・長時間座っていると痛みやしびれが出る
・足を組むと痛みが出る
・太ももの裏にしびれを感じる

上記の症状で、お困りでしたら平塚駅直結のラスカ平塚店5Fにある平塚あおば接骨院はりきゅう院にお任せください!当院には同じようなお悩みの患者様も多く来院されています!
『痛みやしびれを改善したい…』『今の痛みを軽減させたい…』といった症状でお困りでしたらお気軽にご相談ください!

梨状筋症候群とは?

梨状筋症候群は、梨状筋が坐骨神経を圧迫することで、臀部や下肢に痛みやしびれを引き起こす症状のことです。梨状筋は股関節の外旋をサポートする小さな筋肉で、緊張や炎症が原因で症状が現れます。長時間の座位や過度な運動が悪化要因となります。

梨状筋症候群の原因は?

梨状筋症候群は主に、梨状筋の緊張や炎症が坐骨神経を圧迫してしまうことが原因です。梨状筋は股関節の外旋(外に回旋)に関与する筋肉で、坐骨神経のすぐ近くを通っています。長時間の座位姿勢や運動不足、過度の運動が一般的な原因です。ランニングやサイクリングが影響を与えることもあります。

梨状筋症候群の症状は?

梨状筋症候群の主な症状としては、お尻の痛みや違和感があり、特に長時間座っているときや同じ姿勢を続けた後に痛みが強くなる傾向があります。
また、痛みがお尻だけでなく、太もも・ふくらはぎ・足先にかけて広がることもあり、坐骨神経痛と似た症状が現れる場合もあります。さらに、しびれ、感覚の鈍さ、足に力が入りにくいといった症状を伴うこともあります。

当院での『梨状筋症候群』の改善方法

POINT当院では、初診時に姿勢分析やカウンセリング、体の動きなどから肩こりの原因を見極め、一人一人に合わせた施術を提案させていただきます。

・トリガーポイント指圧

鍼施術で活用されるトリガーポイントを、指圧に応用したものとなります。あおば創業以来25年以上にわたって受け継がれてきた独自の指圧により、短時間でも高い効果が実感できます。痛みの原因となる筋肉を全体的に緩めて症状の緩和をします。

・骨盤矯正

矯正・整体と聞くとバキバキと音を鳴らすようなものを思い浮かべるかもしれませんが、当院では違います!当院の骨盤矯正は、梨状筋症候群の原因の一つである姿勢の歪みに対して、骨盤だけでなく、股関節・膝・足関節に、ストレッチをかけるように優しく行います。
そのため、お子様からご高齢の方まで幅広く受けていただける当院独自の整体・矯正です。姿勢を整え体の使い方を改善することで、再発しにくい体を目指します。

※これらはあおばグループに通われている患者様の施術の一例であり、患者様のお身体の状態によって異なることがあります。

ご予約はコチラ!

平塚院電話番号
LINE友達追加

EPARK予約画面

よくある質問

Q,坐骨神経痛との違いは?

A.坐骨神経痛は「症状の総称」で、お尻から太もも・ふくらはぎにかけての痛みやしびれを指します。
一方、梨状筋症候群は、その坐骨神経痛を引き起こす原因のひとつで、お尻の奥にある梨状筋が硬くなり、坐骨神経を圧迫することで起こる状態です。原因が筋肉なのか、腰(背骨)なのかで対処法が変わるため、見極めが大切です。

Q,病院で異常なしでもみてもらえますか?

A.はい、対応可能です。
梨状筋症候群は筋肉の緊張やバランスの乱れが原因となることが多く、レントゲンやMRIでは異常が見つからないケースも少なくありません。
当院では、姿勢や動き、筋肉の状態を丁寧に確認し、筋肉由来の不調が考えられる場合に、状態に合わせた施術を行います。

Q,どんな人が梨状筋症候群になりやすいですか?

A.以下のような方は、梨状筋に負担がかかりやすい傾向にあります。
◎デスクワークや車の運転など、長時間座ることが多い
◎運動不足または急に運動を始めた
◎足を組むクセがある骨盤のゆがみや姿勢の乱れがある
※日常生活のクセが、知らないうちに原因になっていることも少なくありません。

Q,施術は痛いですか?

A.当院の施術は、無理に強い刺激を加えることはありません。
筋肉の状態を確認しながら、一人一人に合わせた施術を行いますので、初めての方や痛みに不安がある方もご安心ください。
刺激の強さは、その都度お伺いしながら調整します。

Q,再発はする?

A.生活習慣や姿勢が変わらない場合、再発する可能性はあります。
そのため当院では、施術だけでなく。日常生活での注意点や簡単なセルフケアもお伝えし、再発しにくい身体づくりをサポートしています。

関連記事

  1. 梨状筋症候群
  2. オスグッド
  3. ぎっくり首
PAGE TOP